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このプラグインのGithubリポジトリはこちらをご参照ください。

License: MITLicense: MIT
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このプラグインの対応しているAppsFlyer SDKバージョン

  • Android AppsFlyer SDK v6.8.2
  • iOS AppsFlyer SDK v6.8.1

Android: AD_ID パーミッション

AppsFlyer SDK v6.8.0以降、SDKのAndroidManifestに com.google.android.gms.permission.AD_ID を追加しました。
アプリがキッズを対象としている場合、Googleのデータに関するポリシーに準拠するには、この権限を取り消す必要があります。詳細はこちらをご参照ください。


❗ バージョン6.6.0へのアップデート時の重要な変更

  • バージョン 6.6.0 以降では、iOS APIとAndroid APIを区別する必要はありません。すべての API は、 AppsFlyer クラス (API が iOS または Android のみであっても)。


例:

v6.6.0以前:

#if UNITY_IOS && !UNITY_EDITOR
    AppsFlyeriOS.waitForATTUserAuthorizationWithTimeoutInterval(60);
#endif

v6.6.0以降:

#if UNITY_IOS && !UNITY_EDITOR
    AppsFlyer.waitForATTUserAuthorizationWithTimeoutInterval(60);
#endif

❗ バージョン6.3.0へのアップデート時の重要な変更

  • v6.3.0以降、Universal Windows Platformがサポートされています。この更新プログラムの一部として、AppsFlyerObjectScript が変更され、UWPアプリの app_id が含まれます。このファイルに変更を加えた場合は、新しい AppsFlyerObjectScript とマージしてください。なお、uwpアプリIDフィールドは空のままにしておくこともできます。

  • バージョン 6.3.0使用 xcframework iOSプラットフォームの場合は、cocoapods version >= 1.10 を使用する必要があります

⏩ 他プラグインからの移行

古いプラグインから移行する場合には以下ドキュメントを参照してください。(バージョン V4)
移行に関するドキュメントはこちら

⚠️ Unity v5への移行に伴う重要な変更点があります。
含まれる内容の例:新しいAPI、異なるクラス / パッケージ名、次のアクティビティの削除: com.appsflyer.GetDeepLinkingActivity.


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